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江陵国際映画祭

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江陵国際映画祭
江陵国際映画祭

海・山・松、映画のような都市、江陵
馥郁たるコーヒーの香り
青い海の香り
清らかな松の香り

  • 期間: 毎年10月または11月
  • 場所: 江陵市一帯(溟州芸術マダン、江陵独立芸術劇場、小さな公演場・端など)
  • 規模: 映画約120作品
  • 主なイベント: 映画上映、開幕式・閉幕式(レッドカーペット)、観客との会話、江陵フォーラム、ベロン野談など
  • 公式ホームページ: http://giff.kr/en/

介绍

文郷・芸郷の都市、江陵は
馥郁たるコーヒーの香り、青い海の香り、清らかな松の香りに満ちた
美しい都市環境はもちろん、文化と芸術の価値を保存して
新たに発展させている映画のような都市です。

豊かで実りの季節10月または11月に江陵の伝統空間で催される
眩いほど美しい映画祭に、皆様をご招待します。

江陵国際映画祭は、2019年第1回を皮切りに毎年開催されています。

映画人にインスピレーションとゆとりを与える映画祭、観客に憩いと幸せを与える映画祭、
市民に自負と活気を与える映画祭にしていきたく存じます。

江陵国際映画祭の特徴

江陵フォーラム

江陵フォーラムは、韓国内外の代表国際映画祭執行委員長と専門家が一か所に集まって、一年の映画祭を決算し、映画界と映画祭の方向性と政策を論ずる、「映画祭のダボス会議」を志向しています。

ベロン野談

江陵は、韓国初の漢文小説とハングル小説を書いた当時の文章家を輩出した地であり、現在も韓国を代表する小説家、詩人、エッセイストの故郷でありながら、様々な文人と文学団体が活発な活動している都市です。都市の特性を活かして、江陵の市花である百日紅と民間で言い伝えられているストーリーという意味を持つ言葉を合わせて、「ベロン野談」と称して運営しています。ベロン野談は、文人と一緒に文学と映画を論ずる江陵国際映画祭のオリジナルプログラムです。

地域映画製作支援

20年以上にわたり正東津独立映画祭を開催しており、現在も多くの独立映画人が活動している江陵の特性を反映させて、地域を基にする映画人を支援するため、地域映画製作支援事業を推進しています。

江陵で開催される国際映画祭についてより詳しく知りたい方は